楽しめるとは?/ レイク
[ 1185] 「アイドルマスター ライブフォーユー!」レビュー:プロデューサーさん! 今度は応援ですよ、応援!!――リズムゲームも楽しめる「アイマス」が登場 (1/3) - ITmedia +D Games
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0803/05/news004.html
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Xbox 360を代表するソフトに成長した「アイドルマスター」の新作がついに登場。より手軽にライブをコーディネートでき、ついでにリズムゲームも楽しめる。何はともあれ、さっそく遊んでみました。 また、数多くの動画配信サイトで大流行したのも見逃せない点だ。本作の間口を広げ、また1年間という長期間にわたって作品を盛り上げ続けることに貢献したのは、間違いないだろう。有志による作品の数々で、アイドルたちの新しい魅力が引き出されたのも面白く、筆者も大いに楽しませてもらっている。 また、他のバンダイナムコゲームスタイトルとのコラボレーションもたくさん行われた。Xbox 360では「ビューティフル塊魂」で新曲「団結」が収録されたり、「エースコンバット6 解放への戦火」ではアイドルたちが描かれた特別機体が配信されたり、などなど。とにかく、ゲーム単体のみならず、多方面から色々と盛り上がっていったのである。ちなみに筆者はXbox 360版からデビューし、最初は美希ファンだったのだが(長いので中略)、“白春香”サイコー! 今作の舞台は、アイドルたちが出演するライブの一幕。プレイヤーは前作のプロデューサーではなく、ファンの代表である「ファン代表プロデューサー」となって、アイドルたちのライブをプロデュースすることとなるのだ。 というわけで、早速ゲームスタート。まずは前作と同様、アイドルたちのユニットを組むことになる。前作では、ゲームを進めなければ複数人のユニットを組むことはできなかったのだが、今作ではいきなり3人までのユニットを組むことが可能だ。複数人のユニットを組む場合は、最初に選んだキャラクターがメインの扱いになる。 ちなみに登場アイドルは、前作と同様に10人。ただし、双海 亜美・真美およびショートカットの美希(いわゆる“覚醒美希”)は別枠扱いとなったため、選択できるのは総勢12キャラクター。 ユニットを作成したら、メインとなるアイドルとの出会いが描かれる。ここで注目したいのは、小鳥さんが登場すること! 今作ではゲーム中のナビゲート役として、プレイヤーを色々手助けしてくれるようだ。 今作では亜美・真美のセットではなく、いずれかを独立して選択することが可能。ちなみに亜美と真美は同時に選択できないようだ。残念 ゲーム中は小鳥さんがナビゲート。リズムゲームの結果によってコメントが変わるようだ。ちなみに主人公は、小鳥さんのスリーサイズを尋ねたり、デートに誘うなど、割とやんちゃな行動が目立つ ちなみに小鳥さん(音無小鳥、通称ピヨちゃん)とは、公式サイトのナビゲートキャラクター。765プロダクションの事務員という設定ながら、ライブなどで司会を務めたりと、露出の割にはかなり人気が高い名脇役だ。ゲーム本編では今回が初登場となる。 今作では、とにかく小鳥さんがよくしゃべる。ライブ前の設定画面の解説からライブ後の評価、ゲームを起動せずに放っておくと流れるアドバタイズデモの解説など、いたるところで出演するのだ。ちゃんと調べたわけではないのだが、新規ボイスはたぶん彼女が圧倒的に多いだろう。 さて、そんな感じで小鳥さんにナビゲートされながら、メインアイドルたちとの顔合わせが行われる。当然ながら顔合わせは新規イベントで、アイドルごとに個性がかいま見られるイベントが楽しめるのだ。ただ、尺は短いので、もうちょっと色々イベントを見たいナー、と思うのが正直なところではある。 顔合わせイベントは、同じアイドルでも数パターンあるようだ。どのイベントも、ついニヤニヤしてしまうような内容デシタ 「エレメンタルタワーズ」レビュー:ちょっとした時間にササッと遊べる、パズル要素満載のオンラインアクションRPGが登場 シンプルルールで気軽に遊べる、小粒だけどピリリと辛いゲームが登場。数人でパーティーを組み、ダンジョンへ冒険に出かけるMOタイプの本作は、アクションRPGが登場ながらパズル要素満載。先日行われたβテストで、どんなゲームなのかを体験してみました。 前回のグダグダな10番勝負(未遂)をわびたいと、喜屋武さんが接待をしてくれました。ってこれ、単なるあなたの趣味ですよね? 少し遅れた冒険者がお届けするヴァナ・ディール奮闘記。今回は僕の中では物語の大きなひと区切りであるミッションと、限界突破クエストの話を紹介。最近は日々一歩ずつ前進しているのが自分でも実感できて、楽しくプレイできています。 刻一刻と変化していく状況。その都度要求される最善の判断。ニンテンドーDS初登場となったリアルタイムシミュレーションの開祖は、シリーズ歴代の諸作と同じく、これでもかと言わんばかりに駆け引きの妙を味わわせてくれる。1プレイの時間は30分弱だが、密度は限りなく濃い。 「マイスタイリスト」荒木令奈氏インタビュー:「ファッションも娯楽」だと思う――女性による女性のためのツール はじめはちょっとした思いつきだった。PSP専用カメラが発売されることを知った時、漠然と考えていた、ファッションに特化したソフトのアイディアがつながった気がした……。 「涼宮ハルヒの約束」レビュー:「ただのゲームには興味ありません」――話題の超監督がゲームで大暴れするそうです 同名小説が原作で、2006年にアニメ化された「涼宮ハルヒの憂鬱」がPSP用ゲームとなって登場。アニメで魅了された筆者がプレイし、本作の魅力を確かめてみました。 とにかくカッコよく華麗に敵を倒しまくる“スタイリッシュアクション”として人気の高い「デビル メイ クライ」シリーズ。その最新作がプレイステーション 3とXbox 360に登場した。次世代機の能力を最大限に生かした圧倒的なグラフィックとバラエティに富んだ超絶アクションがプレイヤーをとことん楽しませる。アクションゲーム好きにはぜひプレイしてほしい作品だ。 先週から始まった「『無限回廊』の無限クイズ」も第2回目。今回は“錯視”の世界をちょっとだけかいま見ることができます。 「ソーマブリンガー」は気軽に遊べるアクションRPG。7人×6クラスから自分の分身を選び、多彩な武器を装備し、バラエティに富んだアビリティを自由につけはずしできるカスタマイズが楽しい。プレイはサクサク、やり込みもバッチリ。魅力的な主人公たちが「ソーマ」を巡って壮大な冒険に旅立つ。3人によるマルチプレイも楽しい良作RPGだ。 「北斗の拳 〜北斗神拳伝承者の道〜」レビュー:世紀末救世主伝説は終わらない――タッチペンで北斗百裂拳! 新世紀に人気が再燃した伝説的少年漫画「北斗の拳」がニンテンドーDSに見参! タッチペンで経絡秘孔を突きまくるというニンテンドーDSならではの操作感覚と、原作を再読させたくたるスタッフの“原作愛”に満ちた作り込みは、ニンテンドーDS系キャラクターゲームの中でも屈指の出来映え。 |
[ 1186] 【PR】 たった500円でここまで楽しめる!ソニー・エクスプローラサイエンスの不思議な展示とプラネタリウム | IDEA*IDEA
[引用サイト] http://www.ideaxidea.com/archives/2008/03/pr_500.html
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「体験を通じて科学の面白さに気づいて欲しい、それが弊社創業者のひとり、井深大の思いです」ソニー・エクスプローラサイエンスの広報、挾間さんは設立の趣旨をそう教えてくれました。 ソニー・エクスプローラサイエンスはお台場にある、「体験」と「発見」をキーワードにしたサイエンスミュージアムです。お台場駅から降りてすぐ、メディアージュの映画館の上、5階に位置しています。入場料は大人500円、子供300円と格安。しかもその入場料だけでプラネタリウムまで鑑賞できます。「プラネタリウムは別料金、というところも多いですが、うちは全部込みで500円です。デート中のカップルや、家族連れの方に是非活用してもらいたいです」。 今回の取材では、実際に館内を案内してもらいました。二つのゾーンに分かれた展示を見た後にプラネタリウムを鑑賞。気がついたら1時間半近くが経っていました。展示に1時間ほど、プラネタリウムに30分ほどみておくといいでしょう。500円でここまで楽しめればかなりお得なのではないでしょうか。 なお、取材にいったのは平日の午後5時ごろでしたが、大学生カップルや家族連れが多かったですね。二人で体験できるものが多いので、一緒にいった人との距離をぐっと縮められるのでは(笑)。ちなみに営業時間は午前11時から午後7時まで。お買い物の合間にちょっと立ち寄るポイントとして覚えておくとよいでしょう。 さて、見所はたくさんありますが、個人的にぐっと来た展示を見ていきます。せっかくなので個人的なBEST7をご紹介。 ただの網に見えるのですが、両手ではさんでこすると妙な触感を体験できるという展示が「Velvet Hands」です。名前からもわかるように、赤ちゃんの手のようななめらかさを体感することができます。自分の手なのに、若返ったようでうっかり長時間遊んでしまいましたよ・・・。 脳科学者の茂木先生が提供しているアハ!体験ウォールもおすすめです。一見するとなんじゃこりゃ?という絵が壁一面に並んでいます。でもある見方をすると・・・あぁ、そういうことね、という「アハ!」体験を得られます。 簡単なものからそうでないものまで・・・それほど数はないので全部制覇したくなります。一緒に行った人と競争してみると楽しかったり悔しかったりすることでしょう(笑)。 ちなみにどうしても正解がわからない場合はスタッフの方に教えてもらいましょう。すぐ近くに正解が置いていないのもいいですね。スタッフの人に気軽に話しかけられるきっかけが随所にちりばめられているのもこのミュージアムの魅力だと思います。 両手にコントローラーをもって、画面の中の空間に積み木をつくっていく展示が「ET」です。やってみるとわかりますが、得意な人とそうでない人の差が顕著ですw。 両手で空間を操る感覚が実に近未来的。作ったオブジェは「ワープコマンド」(これがなぜか気持ちいいw)で前面のスクリーンに飛ばすこともできます。自分がつくったオブジェが大画面で歩き回る姿をみるのも楽しいですよ。 まるでマンガの主人公になったみたいでかなり気分がいいですよ。取材のときも人気だったので、順番待ちして写真撮影しなくてはいけなかったぐらいでした。こちらはせっかくなので映像でご紹介。スタッフの女性にノリノリで協力してもらいましたw。 ちなみにこの舞台裏を見せてもらったのですが、裏にあったのは・・・PS2の開発機。市販されているもののハイスペックバージョンです。ゲーム機のエンジンが使われているのですね・・・さもありなん。 やっぱり最後は目玉展示であるプラネタリウム。ずいぶん前に行ったときは星座の説明を延々と受けていた思い出がありますが(それはそれで和みますが)、ここのプラネタリウムはどちらかというとCGをふんだんに使った教育番組、といった感じです。普通に、とても、勉強になりました。 現在、展示されているのは「RING WORLD 〜 カッシーニ、土星の謎を探る」というもの。見終わったあとの個人的な感想は・・・「土星、かっこいいな!」でしたよw。土星の地表はどうなっているのか、そのまわりにある衛星は?あの輪っかってどうなっているの?といったさまざまな知識を仕入れることができます。正直、今まであまり土星のことを知りませんでしたね・・・。 また、もちろんドームに広がる星を眺めることが出来るので相当な癒し効果があります。音楽もゆったりしていていい感じです。他の展示をまわって歩きつかれたときの息抜きとしておすすめです。 なお、プラネタリウム自体はこじんまりしていて、思ったよりも小さい印象でした。30名程度しか入れないので混雑時には行列ができてしまうので多少注意が必要です。休日でも朝一番に行けばほぼ行列することなく入れるそうですよ。 また、近日中に新作も公開予定だそうです。テーマについては内緒、ということでしたが、公開されたら見にいってまたレポートしてみたいと思います。 以上、駆け足でBEST7を見てきましたが、他にも素敵な展示がたくさんありましたよ。どんな展示があるかは公式サイトで見ることもできますね。よろしければそちらもどうぞ。 今回の取材で印象に残ったのは、挾間さんが実に楽しそうに仕事をしていることでした。「子供がですね、こちらもびっくりするぐらい一生懸命、真剣に遊んでくれているのです。このミュージアムでは、科学の原理原則を勉強するというよりも、体験を通じて科学に興味を持ってもらう、ということを目指しています。こうして楽しんでくれている子供たちを見ていると、こちらもとてもうれしいです」。 たった500円で、という言い方も変ですが、かなりコストパフォーマンスの高い遊び場所なのではないでしょうか。お台場にいったら是非5階まであがってみてください。 ライフハックやGTD、その他ユニークなアイディアや美しいものをつらつらと紹介していきます。毎日の発想刺激剤になれば幸いです。 |
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